2013年09月09日

TIGGEデータ

TIGGEデータ
/Volumes/Winter/TIGGE/

1. 松枝さんのサンプルスクリプトでダウンロード
2. g2ctl *.grib2 > CTL
3. gribmap -i CTL

- 解像度は1.25度で統一。
- 全センターを落とすと結構重い(1変数1初期値12時間毎で、300GB)
- センターはECMWF、NCEP、JMA、UKMOに限定
- 事例抽出(爆弾低気圧データベース or JRA25/JCDAS)
- 2006.10-現在
- ALERA:2005.5-2007.1.10
- ALERA2:2008.1-2012.12

- 最近の災害事例
-- 2012.4.13
-- 2013.1.14
-- 2013.3.2
-- 2013.4.6

タグ:grads TIGGE grib2
posted by あきゅら at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2012年07月25日

ドライブドア5BAYとHighPoint RocketRAID 2314とMac Pro

Linuxマシンで使っていたRAIDをMac Proで再利用。
ついでにHDDを1.5TBから3TBに倍増。
HighPointのMacサポートはなぜか本体とは別のhttp://www.hptmac.com/にある。
Snow Leopardにはドライバが組み込み済みという話だけど、一応Rocket RAID 2314のページからダウンロードしてインストール。
Web GUIも入れて、さくっとRAID構築。
ただし、Array構築の前にManage/DeviceからInitializeが必要。
というわけで、実行容量12TBx4=48TBのRAIDが手元にできた。
Linuxに導入したときより、かなり楽だった感じ。

SN3K0230.jpg

さて、余った1.5TBHDDx20台はどうしようかな。
タグ:Mac RAID
posted by あきゅら at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2012年04月04日

PGI on Mac

GPGPUのお試しとしてNVIDIA Quadro 4000 for Macを導入して、PGIのfortranも購入してみた。
グラフィックカードは問題なくインストールできたが、PGI fortranの方はなんかつまづいたので、メモ。

1. lmgrd, pgroupdに実行権限がない
-->chmod 755 lmgrd pgroupd

2. テストプログラムをコンパイルしようとするとLicense errorが出て、license.log"(lmgrd) license daemon: system error code: No such file or directory"と表示される。
-->ググってみて、MathWorksのページが引っかかったので、

Solution:

This error is caused by a permissions issue.

In the FLEXnet directory, the MLM vendor daemon does not have execution permission.

This issue can be resolved by executing a chmod 755 on MLM and then relaunching lmgrd as follows:

/lmgrd -c $POLYSPACE_COMMON/etc/license.dat -l ./flexnet.log

を読み替えて実行。

とりあえず、動くようになった。
GPGPUを試してみるのは、また今度。
タグ:Mac
posted by あきゅら at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2012年04月03日

爆弾Mac Pro?

本日は爆弾低気圧による暴風雨で電車が止まる恐れがあるために、午後2時過ぎに帰宅勧告。
無事帰ってこれました。
今、外はすごい雨、風ですけど、、。
京橋に会議に行った皆さんは無事帰れたんでしょうか?
とりあえず、事例解析対象になりそうな低気圧です。
TIGGEのアンサンブル予報では3/26初期値あたりで既に予兆が見えてますね。

で、今日は職場のMac Proのメモリーを8GBx8=64GBに増設しました。
SSD効果も相まって、体感で速い。
今後Mac Proの新作が出る可能性は低そうなので、まさに史上最速のMac Proになったかも。
タグ:Mac
posted by あきゅら at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2012年03月23日

ThinkPad X201s SSD換装

最近忙しくて、ハワイに行ってる間に発注して年明けに納入された物品を隣のブースに放置していましたが、そのブースは4月からの新人が使うので、年度内に片付けないといけない。
科研費会議と送別会な日々もすぎて、来週の海洋学会には行かないので、今日からようやく時間がとれました。

まずは、ThinkPad X201sのHDDをIntel SSD 320 (600GB)に換装。
Intel公式データ移行ツールがあるので楽に終わるかと思ったら、いきなりつまづきました。
SSDを「裸のお立ち台スーパーコンボ」(CENTURY CROS-SC)につないでフォーマットして、移行ツールをインストールしようとすると、「SSDを認識できないのでインストールできません」と文句をいわれてインストールできない。
これができないとかなり面倒なので、いろいろ調べると、SATA-USB変換ケーブルなら認識するけど、HDDケースを介するとだめとかいう話が。
いまさら変換ケーブルを買うのもなあと思って、だめもとで昔使っていた「裸族のお立ち台 COOLING FAN(CROSU2F)」に接続すると、無事認識!
スーパーコンボは色んな端子に対応しているので単なる変換ケーブルとしては認識できなかったみたいです。
とっといてよかった。
多機能もよいけど、単純なものの方が使えることもあるよね。
とりあえず、現在データ移行中なので、週明けには換装できそう。
(っていうか、データ移行はDOSなソフトなんだ)

これが終わったら、MacProをチューンアップ(SSD、GPGPU対応ビデオカード、PGI fortran、RAIDカード、メモリ増設)。
先は長いな、、。
タグ:Thinkpad
posted by あきゅら at 15:42| Comment(0) | TrackBack(1) | PC

2011年08月11日

熱中症

熱い(あえてこの字を使いたい)日々が続きます。

エアコン弱めの職場でも、手元にあるRAIDから熱暴走を知らせるアラームが時々響きます。どうも、HDD本体よりもPC本体にさしてあるRAIDカード自体が暴走するようです。usbファンでも買ってきて取り付ける必要があるかなあ。

とりあえず、fsckの負荷には耐えられないようなので、起動時の定期fsckはOFFにしました。

> /sbin/tune2fs -i 0 -c 0
posted by あきゅら at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2009年10月27日

RAID構築

仕事用PCに外付けRAIDボックスを構築。

材料

  • Western Digital 1.5TB SATA WD15EADS x 5
  • Century ドライブドアSATAボックス5BAY EX35ES5
  • Highpoint RocketRAID 2314
  • Vine Linux 4.2

作業

  1. RAIDカードのドライバをインストール。Highpointのページからオープンソース用のドライバソースをダウンロードしてコンパイル (注:カーネルモジュールを作ることになるので、カーネルを更新すると、入れ直しらしい、、)
    1. cd hogehoge/rr231x_0x-linux-src-v2.5/product/rr2310pm/linux
    2. make
    3. make install
    4. /etc/sysconfig/modules/にrr2310.modules(名前は任意)スクリプトを作成し、"modprobe rr2310_00"を記述(これで起動時にモジュールが自動で読み込まれる)
  2. RAIDカードのBIOSでRAIDを設定(RAID5)(注:セクタサイズを512Bから1KBにした。メモリの関係か512Bで構築すると、mkfsの途中で落ちて6TBのパーティションを作れなかったので)
  3. partedでパーティションを作成(注:fdiskは2TBを超えられないらしい)
    1. mklabel gpt: ラベル作成
    2. print: サイズ確認
    3. mkpart: パーティション作成
    4. quit
  4. mkfs -t ext3 /dev/sdc1
  5. mount /dev/sdc1 /mnt/RAID_A

これで実効容量6TB弱のRAIDが完成。
eSATAなので、USBの裸族よりかなり速い(書き込みで7MB/s->40MB/s)。
RAIDカードには残り3つeSATAの口が空いていて、20台のHDDまで制御可能らしいので、プラス3台同様なRAID増設可能。
HDD代+約5万円なので、既製品よりかなりお安くできます。
RAIDカードのコントローラはWindowsやMacの方がサポートよさげですけど。(Linuxだと、RAID構築がBIOS&backgroundでしかできないので、2の工程に1日くらいかかる)

posted by あきゅら at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2008年01月23日

Xジャンプ!

1. 復活した彼らのライブで両手をXにしてジャンプすること。某aikoのライブでは、バンドメンバー紹介時のソロの合否判定にも使われる。
(注)aikoが出すお題(例:「青春の1曲」、「好きなアニソン」等)をメンバーがソロで演奏し、観客がその合否を判定するもの。ドラムのソロが秀逸

2. 端末にsshでXを飛ばすこと。続きを読む
posted by あきゅら at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2007年06月26日

めーもりーず

この前買った自宅PCですが、vistaなのに512MBという貧弱なメモリーだったので、かなり厳しい動作でした。
というわけで、テレビを買ったポイントを使って、メモリを2GBに増設しました。
買ったのは、I-O DATAのSDX533-1GX2。
これは普通ノートPCに使われるものらしいんですが、acerのスリムPCはノートな基盤を使っているみたいです。
いやあ、動きが違うわ。
でも、メモリがないと動かないOSってどうかと思うな。
posted by あきゅら at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2007年04月05日

Vine 4.1

新しいPCが来たので、Vine linux 4.1 を入れてみた。
マシンはDELL DIMENSION 9200。
俗世から離れた環境なので、前のマシンはDELL DIMENSION 4300Sで、OSはVine 2.6、、。
丸3年以上たって、隔世の感がなまら大。
とりあえず入れてはみたが、いろいろ設定が変わって、Xが飛ばないやら文字化けするやら大変。
僕のLinuxの知識は学生時代で停まっているので、情報を見つけるのに一苦労、、。
で、直したのは以下。

問題1:「月」からXが飛んでこない
理由:「月」にはいまだにsshでつながらず、X11を開かなければならない
解決法:"gdmsetup"(GNOMEメニューの「デスクトップ」→「システム管理」→「ログイン画面」)を起動し、「セキュリティ」タブの「TCP接続を禁止する」のチェックをはずす。

問題2:「月」でbackspaceが効かない
理由:端末の設定がおかしかったよう
解決法:GNOME端末の「編集」→「プロファイル」でデフォルトのプロファイルを編集→「互換性」タブの「BS」キーが生成するコードを「^H」に変更

問題3:「月」のvimが文字化けする
理由:わからない、、
解決法:vimではなくviを使う、、、。

問題4:windows上のVine on vmwareに「月」からXが飛んでこない
理由:NATでIPが変わっているので、うまく行かない?
解決法:わからん、、

というわけで、結局デュアルブートになってしまいました。
せっかくvmwareでも問題なく動くマシンなのに、、。
posted by あきゅら at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2007年02月23日

言語環境

PGIのfortanコンパイラをインストールするときには、言語環境を英語にしなくちゃだめらしい。(ここ)

bashだと
 export LANG=C
だそうな。
posted by あきゅら at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2007年02月05日

ぐれた?

で、でっかいテレビには何故かPC用端子もついているので、PCをつなげられる。
というわけで、早速つなげてみて映ったかと思ったら止まった、、。
再起動したら「ピーッ、ピーッ」といういやなエラー音が、、。
前のモニターにつなげてみても、画面が出ない、、。
前からビデオ周りが微妙だなと思っていたが、どうも、いってしまわれたようだ、、。
外付けHDDケースを買ってきて、データを救出しなければ、、。
地デジくらいで、すねるなよ、、。
posted by あきゅら at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2006年10月31日

VMware server -> VMware player

職場の解析用ノートPCは、ずいぶん前からバックライトが壊れてて、別のモニターにつないで使ってたんですが、学会も終わってちょっと余裕ができたので、修理に出すことに。
そこで、モバイルPCを解析用に環境設定しなきゃならなくなり、VMwareの設定を始めました。
前にvineの仮想データは作っていたので、そいつにgradsやGMTといった解析ソフトをインストール。
ついでに、VMware serverに入っているVMware toolsを導入しました。


  1. VMware memberページでVMware server用のアカウントを手に入れる。
  2. VMware playerがインストールされている場合には、アンインストールする。(VMware serverとの共存は不可)
  3. VMware serverをインストールする。
  4. VMware serverでvineの仮想マシンを起動する。
  5. VMware serverのVM -> Install VMware Toolbox をクリック
  6. vineにCD imageがmountされるので、その中のrpmファイルをインストール
  7. /usr/bin/vmware-config-tools.plを実行
  8. 画面解像度を指定
  9. vineの「アプリケーション」->「デスクトップの設定」->「拡張設定」->「セッション」で「自動起動するプログラム」に「/usr/bin/vmware-toolbox」を追加(X起動時に自動でvmware-toolboxが起動する)
    これで、windowsとvineでテキストのコピペやマウスポインタのシームレスな移動が可能になります。

  10. VMware serverをアンインストール
  11. VMware playerをインストール
  12. sambaをインストール
  13. 「アプリケーション」->「システム・ツール」->「サービスの設定」でsmbをチェック
  14. 「アプリケーション」->「システム・ツール」->「ネットワークの設定」でvineのホスト名を適当に決める
  15. windowsでマイネットワークで決めたホスト名を検索



参考ページ:
ここここここここ


posted by あきゅら at 14:55| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2006年09月05日

netCDF perlの覚え書き

・Vineへのインストール

  1. http://www.unidata.ucar.edu/software/netcdf-perl/
    からダウンロード。
  2. CUSTOMIZEファイルの改変
    # C compiler:
    CC=/usr/bin/cc
    #
    # Compiler reference for netCDF header file:
    CPP_NETCDF=-I/usr/include
    #
    # Linker reference for netCDF library:
    LD_NETCDF='-L/usr/lib -lnetcdf'
    #
    # Additional libraries that need to be linked into the dynamic library
    # (NB: SunOS 4 systems might need something like the following to resolve
    # the symbol `strerror'):
    # LIBS='-L/usr/local/lang/SC3.0.1/lib -lansi'
    #
    # Pathname of the perl(1) utility:
    PERL=/usr/bin/perl

  3. ./configure, make...


使い方

・Cでの、"nc_", fortranでの "nf_"は "NetCDF::"になる。
・"use NetCDF;"をつける。

ex.)

use NetCDF;

$ncid = NetCDF::open("foo.nc", NetCDF::WRITE);
$varid = 0;
@start = (0, 0);
@count = (2, 3);
@values = (0, 1, 2, 3, 4, 5);
NetCDF::varput($ncid, $varid, \@start, \@count, \@values);
NetCDF::close($ncid);
posted by あきゅら at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2006年07月28日

数値誤差

perlで小数点第一位を四捨五入する方法を検索してたら
こんなページを見つけました。
いわゆる「丸め誤差」が原因なんですが、int操作で出てくるとはちょっと驚き。
小数点計算をして、10進数では整数になるはずなんだけど、2進数では整数にならないときに起こるんですね。
面倒な、、。
posted by あきゅら at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2006年05月08日

grads vpage

GrADSの仮想ページの範囲をいつも忘れるので、メモ
横長の場合:11 x 8.5
縦長の場合:8.5 x 11
posted by あきゅら at 17:20| Comment(0) | TrackBack(1) | PC

2006年04月25日

perlで配列名に変数名を連結する方法

@{'test'.$i}

とすると、
$i=1のとき

@test1

という配列になる。

配列の各要素でも

${'test'.$i}[0]

と書ける。

参考ページ
posted by あきゅら at 19:30| Comment(1) | TrackBack(2) | PC

2006年04月24日

モニター調整

ノートPCのバックライトが壊れてから、中古のモニターを使ってたんですが、WindowsのときとLinuxのときで、画面表示がずれてて、困ってました。
で、Linuxの方のXの設定をしました。
が、今までどおり、/etc/X11/XF86Config をいじっても、なぜか変わらない、、。
色々調べた結果、Vine 3.0からXOrgに変わったんで、設定ファイルもxorg.confに変わったそう。
というわけで、xvidtune と xorg.conf の変更で、Xはちゃんとなりました。
よかった。

参考ページ
posted by あきゅら at 15:33| Comment(28) | TrackBack(0) | PC

2006年04月13日

VMware PlayerでVine LinuxをWindowsXP上で動かす

1. VMware Playerのインストール
・"disable autorun"と"google search"のチェックははずした。

2. Browser Applianceのvirtual machineをget

3. "Browser-Appliance.vmx"の編集
ide1:0.fileName = "D:"
ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
ide1:0.startConnected = "TRUE"

4. vine linux CD-ROMの準備
CD-ROM Driveにvine linux 3.1 インストールCDをセット

5. VMware BIOSの設定
5-1. VMware Playerを起動して、"Browser-Appliance.vmx"を選択。
5-2. "Starting"が表示されている間にF2を押して、BIOS設定画面に行く。
5-3. "Boot"で"CD-ROM Drive"からの起動を一番上に持ってくる。
5-4. Save & Exit

これで、Vine Linuxのインストールが始まった。
が、インストール途中でERRORで停止。
なので、ftp版のvine 3.2のisoイメージで再挑戦

6. vmxファイルの編集2
ide1:0.fileName = "C:\hogehoge\tmp\Vine32-i386.iso"
ide1:0.deviceType = "cdrom-image"

でも、なんかうまくいかないので、
ここを参考にやってみた。
とりあえず、vineのインストールはうまくいっているよう。
眠くなってきたので、本日はここまで。
posted by あきゅら at 21:10| Comment(8) | TrackBack(0) | PC

2006年03月08日

ThinkPad X32

年末に職場で頼んでいたPCがやっときた。
待ってる間にX60が発表されちゃったけど、時既に遅し。
っていうか、X30シリーズってウルトラベースとかも販売終了なのね。
つけといてよかった、、。
(でも、もう拡張不可能、、)
今まで使ってたモバイルPCは私物のThinkPad iシリーズの1124。
D1(2000年6月)の時に買ったものなので、もう6年も使ってることに。
まだ、MSofficeにPowerPointがなかった時代ですよ。
OpenOfficeでさえ重くて厳しいマシンです。
これを機会に完全にLinuxマシンにしてしまおう。
Windows98じゃusbメモリも認識しないからな。
で、新マシンの方をどうするかは考え中。
無償のVMware playerでLinuxが導入できそうなので、仮想マシンでX32のハイパワー&1GBメモリーを存分に使ってあげるかな。
今使ってるA4 LaVieも出張が終わったら、そうしてみよう。
やっぱりデュアルブートは立ち上げなおすのが面倒だし。
posted by あきゅら at 20:45| Comment(0) | TrackBack(288) | PC